近藤洋太オフィシャルサイト
2002年

モダニズム再考の必要性(辻井喬との対談)/現代詩手帖3月号/2002.3/31
林さんの薬瓶/江古田文学49号/2002.4/4⇒保
詩人の韜晦/芸林21世紀文庫 『中桐雅夫詩集』解説/2002.4/11⇒保
同時代批評32 山人幻想の終焉 沖浦和光『幻の漂泊民・サンカ』/歴程5月号/6⇒保
アジールの少女/稲葉真弓『母音の川』栞/2002.6/5⇒保
元気が湧いてくる詩 長谷川龍生『立眠』/現代詩手帖7月号/2002.7/8⇒保
粟津則雄氏への手紙/現代詩手帖8月号/2002.8/20⇒保
同時代批評33 一層複雑な世界へ エドワード・W・サイード『戦争とプロパガンダ』他/歴程8月号/2002.8/6⇒保
母の俳句/近藤澄子句集『踏青』解説/2002.10/11
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医療エトセトラ1 医療の貢献/健康保険7月号/2002.7/3.5
医療エトセトラ2 職業別平均寿命/健康保険8月号/2002.8/3.5
医療エトセトラ3 最後の保健婦/健康保険9月号/2002.9/3.5
医療エトセトラ4 がんの告知/健康保険10月号/2002.10/3.5
医療エトセトラ5 自殺という選択/健康保険11月号/2002.11/3.5
医療エトセトラ6 診断基準値のエビデンス/健康保険12月号/2002.12/3.5

2003年

「遊女」の謎/『寺門仁作品集2 散文』解説(思潮社刊)/2003.6/10
俳句の発見/歴程6月号/2003.6/6
頸ながし鳥 臀おもし鳥(三好達治論)/江古田文学54号/2003.11/26
われわれが踏み込みつつある世界/現代詩手帖12月号/2003.12/22
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医療エトセトラ7 老人の顔/健康保険1月号/2003.1/3.5
医療エトセトラ8 研修医の問題/健康保険2月号/2003.2/3.5
医療エトセトラ9 医師会の政治力/健康保険3月号/2003.3/3.5
医療エトセトラ10 ウォーキングの効用/健康保険4月号/2003.4/3.5
医療エトセトラ11 歯科医の過剰/健康保険5月号/2003.5/3.5
医療エトセトラ12 患者様/健康保険6月号/2003.6/3.5
医療エトセトラ13 死生観の喪失/健康保険7月号/2003.7/3.5
医療エトセトラ14 納得診療/健康保険8月号/2003.8/3.5
医療エトセトラ15 老化の減速/健康保険9月号/2003.9/3.5
医療エトセトラ16 地震とトリアージ/健康保険10月号/2003.10/3.5
医療エトセトラ17 病院情報/健康保険11月号/2003.11/3.5
医療エトセトラ18 吹雪のなかに立ち尽くせ/健康保険12月号/2003.12/3.5

2004年

死んだら死んだで生きてゆくのだ(草野心平論)/江古田文学55号/2004.2/30
虚無と響き(那珂太郎へのインタビュー)/現代詩手帖3月号/2004.3/42
偉大なパパ 鮎川信夫/現代詩手帖5月号/2004.5/3
「自己欺瞞」の構造(小山俊一論)/樹が陣営27号/2004.6/27
中村稔『私の昭和史』/東京新聞/2004.8.1/2
ペデルペスの上陸前後 伊良子清白から萩原朔太郎へ/現代詩手帖8月号/2004.8/24
朔太郎と口語自由詩(講演)/前橋文学館報26号/2004.9/64
わが友 倉田昌紀/詩集『生存のささやかな〈美(アート)〉のほうへ』解説(七月堂刊)/2004.7/ 13
母います国/「筑紫の詩人たち」(野田宇太郎文学館ブックレットト6)/2004.11/3
詩の愉悦 添田馨『語族』(書評)/現代詩手帖11月号/2004.11/3           
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医療エトセトラ19 ハンディをもつ人たちの存在/健康保険1月号/2004.1/3.5
医療エトセトラ20 老不気味/健康保険2月号/2004.2/3.5
医療エトセトラ21 高額療養費の意味/健康保険3月号/2004.3/3.5
医療エトセトラ22 医療過誤と弁護士/健康保険4月号/2004.4/3.5
医療エトセトラ23 医師の生涯/健康保険6月号/2004.6/3.5
医療エトセトラ24 本筋じゃない/健康保険7月号/2004.7/3.5
医療エトセトラ25 医療という幻想/健康保険8月号/2004.8/3.5
医療エトセトラ26 生の完遂/健康保険9月号/2004.9/3.5
医療エトセトラ27 バイアグラという黙示/健康保険10月号/2004.10/3.5
医療エトセトラ28 オランダの安楽死法/健康保険11月号/2004.11/3.5
医療エトセトラ29 健康に配慮できない社会/健康保険12月号/2004.12/3.5